入居者が途切れない賃貸経営①

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新長田倉庫(61007)

古くなった事業用不動産・居住用不動産の入居率低下の対策

阪神間の不動産についても築50年を超える物件は非常に多くなりました。 どうしても賃

料、入居率が下がってきている物件は非常に多くなってきていると 思います。 不動産屋

さんに相談するとほとんどが賃料の改定を求めてくる場合が非常に多いと 思います。家

主さんが損をしているケースも非常に多いです。

不動産屋さんにも協力をしてもらいましょう

リフォームについては費用対効果を考えましょう。本当

に大きなリフォームが必要なの か。工事をすることにより家賃が上がればいいです

が・・・・・   入居者の要望、趣向をもう一度絞り込むことが大事です。

 

入居者のターゲットを絞りましょう

実際に時代の変化とともにターゲットは変わります。 現在、入居者が物件の内覧をする

のは1件~2件と案内が 減ってきました。以前は多い方などは30件案内したことも あり

ます。インターネットの発達でお客様も決め打ちして 来られます。インターネットの見

せ方で8割は決まってしまいます。

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

 

 


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